12月13日の更新

  • 2007/12/13(木) 20:45:34

■作品の追加
■エピソードの追加


□電脳コイル
 最終話「ヤサコとイサコ 」
 第25話「金沢市はざま交差点」

□銀魂
 第83話「運に身分は関係無い」

□NARUTO -ナルト- 疾風伝
 第36話「偽りの笑顔」+37話「無題」
 第34話、35話「画蛇添足」

□機動戦士ガンダム00
 第7話「報われぬ魂」
 

機動戦士ガンダム00

  • 2007/12/13(木) 20:41:34

『機動戦士ガンダム00』(きどうせんしガンダムダブルオー)は日本のTVアニメ作品。2007年10月6日から第1シーズン(全25話)を放送、その後間を空けて第2シーズンを放送予定[1]。

西暦2307年。世界はアメリカを中心とした「ユニオン」。ロシア、中国、インドの3国を中心とした「人類革新連盟」。ヨーロッパを中心とした「AEU」の3大超大国に分かれていた。3国は枯渇した化石燃料に代わるエネルギーリソース、3基の軌道エレベーターと太陽光発電システムを巡り、熾烈な軍備開発競争を続ける日々にあった。

そんな彼らに対して現れた謎の私設武装組織「ソレスタルビーイング」(CB)は、人型機動兵器「ガンダム」を投入。世界から戦争を根絶させるべく戦いを挑むが、それは「平和の為の武力行使」という矛盾も抱えていた。

ガンダムを操るのは4人の青少年。彼らは自らを「ガンダムマイスター」と呼ぶ…。

機動戦士ガンダム00第1.3-7話




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銀魂

  • 2007/12/13(木) 20:41:05

この世界の江戸時代末期、「天人(あまんと)」と呼ばれる異星人達が襲来した。まもなく地球人と天人との間に十数年間に及ぶ戦争が勃発し、数多くの侍、攘夷派志士が天人との戦いに参加した。が、天人の絶大な力を見て弱腰になっていた幕府は天人の侵略をあっさりと受け入れ条約を締結。侍達は廃刀令により刀を失い、世の中に天人がのさばり、幕府は天人による傀儡政権となった。

そんな時代、一人の銀髪の侍「坂田銀時」が、愉快な仲間達と共に奇想天外な生活を過ごしていく物語である。
(wikipediaより)

銀魂第1話-57.81-83話

※第11話.30話-39.51.53話はアップロードされてないので入ってません。

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NARUTO疾風伝

  • 2007/12/13(木) 20:40:38

風影奪還任務
第一部の2年半後から始まる。暁が尾獣を手に入れるため行動を開始する。暁のデイダラが、砂隠れの里の風影になった我愛羅を倒し連れ去ろうとした。

暁を追ったカンクロウが、デイダラと共に活動していたサソリのカラクリ人形の毒によって倒され、意識を失う。その後、砂隠れの里からの緊急のしらせが届き、ナルト達カカシ班が砂隠れの里へ向かう。途中砂隠れの里に戻るテマリと合流し、砂隠れの里を目指す。その頃、木ノ葉隠れの里では、ガイ班もカカシ班と同様の任務で派遣されていた。砂隠れの里についたカカシ班は、サクラがカンクロウの毒を解毒し、カンクロウは一命を取り留めた。そして、カカシ班は砂隠れの里の相談役、チヨバアと共に暁のアジトを目指す。

一方ガイ班は、カカシが口寄せした忍犬、パックンと共に川の国にある暁のアジトを目指していた。そして、カカシ班とガイ班は途中暁の足止めを食らうが、アジトに到着した。トラップを破り、アジトである洞窟の中に突入する、ナルト、カカシ、サクラ、チヨバアの前には、既に尾獣と引き離されて死んでいる我愛羅と、暁のサソリとデイダラしかいなかった。

我愛羅の奪還のためデイダラを追うナルトとカカシ。サクラとチヨバアはサソリと対峙する。サソリの正体はチヨバアの孫で、砂隠れの歴史の中で最強のカラクリ使いで、サクラとチヨバアは苦戦しながらもなんとかサソリを倒し、ナルトたちの後を追う。

一方ナルトとカカシは、カカシの万華鏡写輪眼のおかげで我愛羅の遺体の奪還に成功する。しかし、ナルトは尾獣を体内に内包し、人柱力として生きる宿命と同じ境遇である我愛羅の死の怒りを、砂隠れのご意見番であるチヨバアにぶつける。ナルトと出逢い、考えや認識を改めていたチヨバアは、自分の秘術を使い自らの命と引き換えに、我愛羅を蘇生させる。目を覚ました我愛羅の周りには、我愛羅を尊敬し敬愛する砂隠れの忍者が、我愛羅の救出のために集まっていた。
(Wikipediaより)

NARUTO疾風伝第1話-27.29.30.34-37話


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電脳コイル

  • 2007/12/13(木) 20:39:56

202X年。「電脳メガネ」と呼ばれる眼鏡型の透明なディスプレイが子供達の間で流行っており、電脳をつかったペットや道具、インターネットも「電脳メガネ」を使って見る時代。

夏休みの終りに"ヤサコ"こと小此木優子は、両親、そして妹の京子と「大黒市」という街に引っ越してきた。「大黒市」に到着したとたん巻き起こる不思議な出来事、そして金沢では見たこともない不思議な道具。もう一人の勇子である"イサコ"や子供達とともに、ヤサコの「大黒市」での日々が始まった。

電脳コイル第1-26(最終)話

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